自分の中では4月末くらいで時が止まっているような感じなのでございますが、もう5月も後半でございます。
今月始めに夫の父の手術があったのでございますが、成功率が95%くらいだというので、正直あまり心配はしておりませんでした。
しかし、実際に手術を終えてみると、成功率が高い=楽な手術というわけではないのだと実感致しました。
手術当日は親戚が10人以上集まり、デイルームの一角を占領しておりました。
手術後の説明やICU面会のときには、この家族はいったい何人いるのだという顔をされたものでございます。
午前8時に手術室へと向かったのでございますが、手術部と書かれた扉が開いたときにはかなりの恐怖を感じたものでございました。
まるで映画やドラマのように、白衣のスタッフが何人も待っていたのでございます。
もし自分が手術を受ける立場だったら、半分気絶してしまったかも致しません。
もっとも、2回目に見たときは普通に感じたのでございますが。
やはり最初のインパクトが一番でございます。
それからずっと待ち続け、手術が終了したのが夕方18時頃でございます。
さらにICUで面会できたのは20時頃でございました。
このときはまだ眠ったままで、脳に空気が入っていたら手足が動かないかもしれないなど、目覚めるまではわからないというような説明をされたのでございます。
ICUには一週間から10日くらいは入っていなければならないかもしれないとのことでございました。
翌日には無事に目覚め、こちらの言っていることもわかるようで、わりと意識がはっきりしているようでございました。
しかしこの後、ICUという特殊な環境でストレスを少しでも軽減するために、意図的に意識を朦朧とさせたようでございます。
ICUにいる間はこのときが一番意識がはっきりとしていたような気が致します。
ICUの面会は一日3回10分以内で、何時から何時までと時間が決められておりました。
面会に行っていったん帰り、用事を済ませてまた病院へ…の繰り返しでございます。
平日は朝に車で夫と一緒に面会に行き、そのまま会社まで夫を送って家に帰り、そして夕方夫を迎えに会社まで行ってそのまま病院で面会でございます。
予定の一週間よりも早くにICUから出ることができ、大部屋はまだでございますが、個室にと移ったのでございます。
一週間もする頃には、少しだけうどんを食べられるようになっておりました。
手足もまだおぼつかないところはあるものの、きちんと動いております。
それでもICUシンドロームとやらで、個室に移っても最初の頃はまだ意識がはっきりとしておりませんでした。
さらに幻覚が見えたりしていたようでございます。
個室に移った当日は「一万円札が飛んでいる」幻覚を見ていたそうでございます。
その翌日は夫の母に向かって何かを持ってこいと言っていたそうでございます。
でも、まだろれつが回らずに何を言っているかよくわからないでいると、怒り出してしまったそうでございます。
そこで、何を持ってこいと言っているのか紙に書いてもらったそうでございます。
すると、そこには一言
「心臓」
とあったそうでございます。
夫の父は心臓を手術したのでございますが、手術室に心臓を忘れてきたような感覚があるようでございました。
「俺の心臓はどこだ」と怒っていたそうでございます。
悪いけれど笑ったと夫の母は言っておりました。
笑える話なのではございますが、手術をするとやっぱりそういう感覚があるのだろうかと考えさせられるような話でもございます。
人工心臓や人工弁にしたわけではなく、天然物なのでございますが、一度取り出されたということがわかるのでございましょうか。
何はともあれ、順調に回復しているようでございます。
早く退院できればと願っております。

今月始めに夫の父の手術があったのでございますが、成功率が95%くらいだというので、正直あまり心配はしておりませんでした。
しかし、実際に手術を終えてみると、成功率が高い=楽な手術というわけではないのだと実感致しました。
手術当日は親戚が10人以上集まり、デイルームの一角を占領しておりました。
手術後の説明やICU面会のときには、この家族はいったい何人いるのだという顔をされたものでございます。
午前8時に手術室へと向かったのでございますが、手術部と書かれた扉が開いたときにはかなりの恐怖を感じたものでございました。
まるで映画やドラマのように、白衣のスタッフが何人も待っていたのでございます。
もし自分が手術を受ける立場だったら、半分気絶してしまったかも致しません。
もっとも、2回目に見たときは普通に感じたのでございますが。
やはり最初のインパクトが一番でございます。
それからずっと待ち続け、手術が終了したのが夕方18時頃でございます。
さらにICUで面会できたのは20時頃でございました。
このときはまだ眠ったままで、脳に空気が入っていたら手足が動かないかもしれないなど、目覚めるまではわからないというような説明をされたのでございます。
ICUには一週間から10日くらいは入っていなければならないかもしれないとのことでございました。
翌日には無事に目覚め、こちらの言っていることもわかるようで、わりと意識がはっきりしているようでございました。
しかしこの後、ICUという特殊な環境でストレスを少しでも軽減するために、意図的に意識を朦朧とさせたようでございます。
ICUにいる間はこのときが一番意識がはっきりとしていたような気が致します。
ICUの面会は一日3回10分以内で、何時から何時までと時間が決められておりました。
面会に行っていったん帰り、用事を済ませてまた病院へ…の繰り返しでございます。
平日は朝に車で夫と一緒に面会に行き、そのまま会社まで夫を送って家に帰り、そして夕方夫を迎えに会社まで行ってそのまま病院で面会でございます。
予定の一週間よりも早くにICUから出ることができ、大部屋はまだでございますが、個室にと移ったのでございます。
一週間もする頃には、少しだけうどんを食べられるようになっておりました。
手足もまだおぼつかないところはあるものの、きちんと動いております。
それでもICUシンドロームとやらで、個室に移っても最初の頃はまだ意識がはっきりとしておりませんでした。
さらに幻覚が見えたりしていたようでございます。
個室に移った当日は「一万円札が飛んでいる」幻覚を見ていたそうでございます。
その翌日は夫の母に向かって何かを持ってこいと言っていたそうでございます。
でも、まだろれつが回らずに何を言っているかよくわからないでいると、怒り出してしまったそうでございます。
そこで、何を持ってこいと言っているのか紙に書いてもらったそうでございます。
すると、そこには一言
「心臓」
とあったそうでございます。
夫の父は心臓を手術したのでございますが、手術室に心臓を忘れてきたような感覚があるようでございました。
「俺の心臓はどこだ」と怒っていたそうでございます。
悪いけれど笑ったと夫の母は言っておりました。
笑える話なのではございますが、手術をするとやっぱりそういう感覚があるのだろうかと考えさせられるような話でもございます。
人工心臓や人工弁にしたわけではなく、天然物なのでございますが、一度取り出されたということがわかるのでございましょうか。
何はともあれ、順調に回復しているようでございます。
早く退院できればと願っております。

Comment
いやはや、大変な手術だった模様で?
申し訳ナイのですが、
>この家族はいったい何人いるのだ
>一万円札が飛んでいる
>何かを持ってこい
ぶぁははは (≧◇≦)b 吹きました〜ww
術後の経過も順調そうで、なによりです。
花矢様も、少〜しのんびりして下さいね。(^_-)-☆
申し訳ナイのですが、
>この家族はいったい何人いるのだ
>一万円札が飛んでいる
>何かを持ってこい
ぶぁははは (≧◇≦)b 吹きました〜ww
術後の経過も順調そうで、なによりです。
花矢様も、少〜しのんびりして下さいね。(^_-)-☆
ウチのパパリンも前に脳の手術をした時、幻覚だか幻聴を経験しましたよ。
「お前、この病院で看護師をやってたんだな」
とか、
「新山千春がお見舞いに来た」とかなんとか言っていました。
私も去年、脳の手術をしてICUに入りましたが、残念な事に幻覚・幻聴などはありませんでした。
(自分がそう思ってるだけかも?)
早く退院なさいますように。
花矢さんも、あまり無理をなさいませんように。
「お前、この病院で看護師をやってたんだな」
とか、
「新山千春がお見舞いに来た」とかなんとか言っていました。
私も去年、脳の手術をしてICUに入りましたが、残念な事に幻覚・幻聴などはありませんでした。
(自分がそう思ってるだけかも?)
早く退院なさいますように。
花矢さんも、あまり無理をなさいませんように。
大変でしたねぇ
しかしながら、手術室に入った瞬間気絶するのは、よいことではないのか と思ってしまいましたが。
しかしながら、手術室に入った瞬間気絶するのは、よいことではないのか と思ってしまいましたが。
やんどふ | URL | 2008/05/18/Sun 02:16[EDIT]
無事に終わってなによりです。
やっぱり体それぞれに意思みたいのがるんでしょうかねぇ〜
やっぱり体それぞれに意思みたいのがるんでしょうかねぇ〜
たけ | URL | 2008/05/18/Sun 17:58[EDIT]
術後は精神的に不安定だったりすると、方々から聞いております。
早く安定して欲しいものですね。
ルンバの懐具合はいつまでたっても不安定でございます(笑)
早く安定して欲しいものですね。
ルンバの懐具合はいつまでたっても不安定でございます(笑)
大きな手術されたんですね〜
麻酔覚醒時に色んな事を喋る方はいますが
心臓を忘れたって初めて聞きました
それだけお父様は大変な経験をされたんですね
早く回復されるように祈っております
お大事にしてくださいね
麻酔覚醒時に色んな事を喋る方はいますが
心臓を忘れたって初めて聞きました
それだけお父様は大変な経験をされたんですね
早く回復されるように祈っております
お大事にしてくださいね
うーむ・・・・笑い話といえば笑い話になるのでしょうが、なかなかに深刻な雰囲気をかもし出しているので・・・・一日も早い全快をお祈りしております・・・
私の舌ガンの手術の時には15時間ほどかかりましたが、術後ICUに移動するときには意識がありました。またICUで清拭や痰引きのことなど、記憶しています。さすがにチンチンを洗われても反応しませんでしたが、看護師さんに声を掛けられて洗ってもらったことは記憶しています。
ただその時には時間感覚が無かったのと、ド近眼なので、裸眼でみたICUの様子は霞がかっいてました。
転移した肺がんの手術のときにも、麻酔からの目覚めは順調で夜勤の看護師さんに喜ばれていました。
あまり知られていませんが、心臓には体内神経細胞があるとされています。だから心臓移植をすると、提供者の方の記憶が移植者に影響を及ぼして、移植者の嗜好が提供者のそれになったりしているようです。
だから心臓をいじくられると、何らかの影響があるのかもしれません。
拝読していて、そんなことを思いました。
以上、失礼しました。
ただその時には時間感覚が無かったのと、ド近眼なので、裸眼でみたICUの様子は霞がかっいてました。
転移した肺がんの手術のときにも、麻酔からの目覚めは順調で夜勤の看護師さんに喜ばれていました。
あまり知られていませんが、心臓には体内神経細胞があるとされています。だから心臓移植をすると、提供者の方の記憶が移植者に影響を及ぼして、移植者の嗜好が提供者のそれになったりしているようです。
だから心臓をいじくられると、何らかの影響があるのかもしれません。
拝読していて、そんなことを思いました。
以上、失礼しました。
隊長ダガヤ | URL | 2008/05/19/Mon 22:42[EDIT]
麻酔のかかり方かもしれませんが、術後の患者さん見ていると一部地記憶がなくなっているように思います。と同時にボケも進行したのではないかと心配することがあります。
家の父にいたっては、それをいいことに都合悪いことはボケたふりをしているのですからかないませんでした。(ーー;)
家の父にいたっては、それをいいことに都合悪いことはボケたふりをしているのですからかないませんでした。(ーー;)
そういえば、母方の祖父が手術をしたときも親戚が集結していた記憶があります。夜だったんですが、休憩しようと思ってロビーに行ったら既に消灯されていて、警備員に声をかけられました。
母がめは 子宮筋腫の手術のあと 2〜3年屁やゲップばかりしてました
腸を全部 いっぺん出して お腹の上にのせ 子宮を出した影響らしいです
慎重に『詰め直した』積もりではあるが、天然の収納には及ばないので、すみません て ドクターがゆうてはったそうです。
それにしても、皆様のコメントも含めて、人間の脳のなか、カラダて 不思議です…
腸を全部 いっぺん出して お腹の上にのせ 子宮を出した影響らしいです
慎重に『詰め直した』積もりではあるが、天然の収納には及ばないので、すみません て ドクターがゆうてはったそうです。
それにしても、皆様のコメントも含めて、人間の脳のなか、カラダて 不思議です…
かめ | URL | 2008/05/24/Sat 02:02[EDIT]
なんとなく、パイレーツオブカリビアンの田中君を思い出してしまいました。(ぶしつけに失礼しております。)
tabisan | URL | 2008/05/27/Tue 16:49[EDIT]
またまた,拝見させていただきました。
応援ポチッ!
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さすが花矢さま。
笑うのは不謹慎かとおもいつつ
笑わせていただきました。
心配なことでもできるだけ笑えるようにもっていくほうが
心が折れずに乗り切れる気がしますね。
笑うのは不謹慎かとおもいつつ
笑わせていただきました。
心配なことでもできるだけ笑えるようにもっていくほうが
心が折れずに乗り切れる気がしますね。
>ガウス@さま
最初は大したことはないだろうと思っていたのでございますが、実際に蓋を開けて
みれば結構大変な手術でございました。
色々なネタを提供してくれた夫の父でございますが、体調がよくなってきてからは
幻覚系発言がなくなってきて、喜ばしいことなのではございますがもう少し色々と
聞きたかったという思いもございました。
やっと、少しのんびりできそうでございます。
>ともっちさま
ともっちさまのお父様も幻覚をご覧になったのでございますか。
新山千春がお見舞いにきたとは、素晴らしゅうございます。
幸せな幻覚でございますね。
こういう幻覚には願望が表れたりするのでございましょうか。
夫の父は幻覚期のことは覚えていないようでございました。
なのでともっちさまも、ご自分では覚えていないだけで幻覚や幻聴があったかも
致しませんよ。
>やんどふさま
あとは即手術開始というのなら、気絶してしまったほうが楽かも致しませんね。
このときは手術前に色々質問事項などがあったようなので、もし気絶していたと
しても、覚醒させられそうでございます。
>たけさま
臓器移植をしたら、元の持ち主の影響を受けるという話もございますし、
体のそれぞれに何らかの意思があるのかも致しませんね。
ちなみに「心臓、早く取って来い。誰かに持っていかれる」と言っていたそうで
ございます。
>コーヒールンバさま
やはり術後は精神的に不安定になったりするものなのでございますね。
大体二週間くらいで落ち着いてきたような気が致します。
私の懐具合は不安定というわけではなく、常に寂しゅうございます。
>こぶたナースさま
やはり麻酔覚醒時に色々な事を喋る方はいらっしゃるのでございますね。
夫の父は心臓を忘れてきたので、誰かに持っていかれると心配していたようで
ございます。
今ではほとんど回復して、以前とさほど変わらないくらいになっております。
お気遣い、ありがとうございます。
>記号士さま
確かに何とも言えない色をした笑い話でございます。
しかし、このときのことを本人は全然覚えていないそうでございます。
不思議な経験でございます。
>隊長ダガヤさま
ICUでの記憶がおありなのでございますか。
夫の父は一切ないようでございました。
でも、時間感覚がなくなるというのは共通のようでございますね。
それにしても15時間もの舌ガン手術とは、大手術だったのでございますね。
それほどの大手術となると想像がつかないのでございますが…さぞ大変だったことで
ございましょう。
心臓には体内神経細胞があるというのは、以前テレビで見たことがあるような気も
致します。
夫の父は人工心肺を使用し、その間心臓は停止状態だったのでございますが、
そういう状態が何かの影響を及ぼしているのかも致しませんね。
人間の体とは神秘的なものでございます。
>必殺遊び人さま
術後は一部記憶がなくなることも多いようでございますね。
さらに混乱したようなことを言い出すと、ボケが進行したのだろうかと
不安でございますよね。
都合の悪いことはボケたふりというのも、周りはそれが本当にボケなのか
それともわざとなのか混乱してしまいそうでございますね。
>蛹さま
蛹さまのご親戚も集結されたのでございますか。
やはり手術は一大事なのでございますね。
それにしても夜の病院は恐ろしゅうございます。
大変だったようでございますね。
最初は大したことはないだろうと思っていたのでございますが、実際に蓋を開けて
みれば結構大変な手術でございました。
色々なネタを提供してくれた夫の父でございますが、体調がよくなってきてからは
幻覚系発言がなくなってきて、喜ばしいことなのではございますがもう少し色々と
聞きたかったという思いもございました。
やっと、少しのんびりできそうでございます。
>ともっちさま
ともっちさまのお父様も幻覚をご覧になったのでございますか。
新山千春がお見舞いにきたとは、素晴らしゅうございます。
幸せな幻覚でございますね。
こういう幻覚には願望が表れたりするのでございましょうか。
夫の父は幻覚期のことは覚えていないようでございました。
なのでともっちさまも、ご自分では覚えていないだけで幻覚や幻聴があったかも
致しませんよ。
>やんどふさま
あとは即手術開始というのなら、気絶してしまったほうが楽かも致しませんね。
このときは手術前に色々質問事項などがあったようなので、もし気絶していたと
しても、覚醒させられそうでございます。
>たけさま
臓器移植をしたら、元の持ち主の影響を受けるという話もございますし、
体のそれぞれに何らかの意思があるのかも致しませんね。
ちなみに「心臓、早く取って来い。誰かに持っていかれる」と言っていたそうで
ございます。
>コーヒールンバさま
やはり術後は精神的に不安定になったりするものなのでございますね。
大体二週間くらいで落ち着いてきたような気が致します。
私の懐具合は不安定というわけではなく、常に寂しゅうございます。
>こぶたナースさま
やはり麻酔覚醒時に色々な事を喋る方はいらっしゃるのでございますね。
夫の父は心臓を忘れてきたので、誰かに持っていかれると心配していたようで
ございます。
今ではほとんど回復して、以前とさほど変わらないくらいになっております。
お気遣い、ありがとうございます。
>記号士さま
確かに何とも言えない色をした笑い話でございます。
しかし、このときのことを本人は全然覚えていないそうでございます。
不思議な経験でございます。
>隊長ダガヤさま
ICUでの記憶がおありなのでございますか。
夫の父は一切ないようでございました。
でも、時間感覚がなくなるというのは共通のようでございますね。
それにしても15時間もの舌ガン手術とは、大手術だったのでございますね。
それほどの大手術となると想像がつかないのでございますが…さぞ大変だったことで
ございましょう。
心臓には体内神経細胞があるというのは、以前テレビで見たことがあるような気も
致します。
夫の父は人工心肺を使用し、その間心臓は停止状態だったのでございますが、
そういう状態が何かの影響を及ぼしているのかも致しませんね。
人間の体とは神秘的なものでございます。
>必殺遊び人さま
術後は一部記憶がなくなることも多いようでございますね。
さらに混乱したようなことを言い出すと、ボケが進行したのだろうかと
不安でございますよね。
都合の悪いことはボケたふりというのも、周りはそれが本当にボケなのか
それともわざとなのか混乱してしまいそうでございますね。
>蛹さま
蛹さまのご親戚も集結されたのでございますか。
やはり手術は一大事なのでございますね。
それにしても夜の病院は恐ろしゅうございます。
大変だったようでございますね。
>かめさま
手術後、2〜3年も影響があったのでございますか。
「天然の収納には及ばないので、すみません」というドクターのお言葉も
何だか凄いものがございますね。
人体とは本当に神秘的なものでございます。
>tabisanさま
田中君を言い出すような夫の親でございますから、やはり血は争えないので
ございましょうか。
ただ、夫の父はこの間の出来事を覚えていないのが残念でございます。
>サトシさま
どうもありがとうございます。
>千波さま
看病で疲れた中に笑いを提供してくれた夫の父でございます。
笑うというのは大切なことだと申しますものね。
心が折れないよう、笑いを大切にしたいものでございます。
手術後、2〜3年も影響があったのでございますか。
「天然の収納には及ばないので、すみません」というドクターのお言葉も
何だか凄いものがございますね。
人体とは本当に神秘的なものでございます。
>tabisanさま
田中君を言い出すような夫の親でございますから、やはり血は争えないので
ございましょうか。
ただ、夫の父はこの間の出来事を覚えていないのが残念でございます。
>サトシさま
どうもありがとうございます。
>千波さま
看病で疲れた中に笑いを提供してくれた夫の父でございます。
笑うというのは大切なことだと申しますものね。
心が折れないよう、笑いを大切にしたいものでございます。
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